Poki
New standard for light days

軽さを、服の一部に。

New in

かばんを「持つもの」から、毎日の装いを整えるものへ。

Collection

必要な量だけ持てる、4つのかたち。

Poki トートバッグ Mのイメージ
01

Field Tote

Poki トートバッグ M

¥7,920

本、ポーチ、水筒まで入れても輪郭が崩れにくい定番トート。

Poki ショルダーバッグのイメージ
02

Daily Shoulder

Poki ショルダーバッグ

¥6,380

斜めがけでも肩に残りにくい、やわらかな短時間外出の相棒。

Poki ミニバッグのイメージ
03

Pocket Mini

Poki ミニバッグ

¥4,950

財布とスマホ、リップだけの日に。小さくても印象を作る形。

Poki デイバッグのイメージ
04

Canvas Daypack

Poki デイバッグ

¥8,910

両手を空けたい日に、服の温度を邪魔しないキャンバス感。

キャンバストートに本を入れる手元
Details

手元でわかる、4つのディテール。

01

Handle

持ち手の幅

細すぎる持ち手は避け、手首にも肩にも圧が残りにくい幅で見せます。
02

Pocket

内側の逃げ

鍵、スマホ、リップを分けるポケットは、外から見えない整いとして扱います。
03

Stitch

縫い目の密度

ステッチは装飾ではなく輪郭。写真の端で読める細さに寄せます。
04

Tone

色の温度

黒、生成り、カーキを軸に、差し色は小さく効くオレンジだけに絞ります。
Style

生活のシーンに、少しだけ輪郭を。

LibraryシーンのPokiバッグ

Library

本とノートを一緒に持つ日

OfficeシーンのPokiバッグ

Office

ジャケットにも浮かない質感

WeekendシーンのPokiバッグ

Weekend

予定が増えても、受け止める余白

Brand Story

毎日使うから、控えめに強い。

Pokiが目指すのは、主張しすぎないのに気分が変わるバッグです。 素材の厚み、持ち手の幅、ポケットの位置。目立たない細部を整えることで、 朝の支度から帰り道まで自然に使える形にしています。

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Voice

使い始めた日から、ちゃんと日常になる。

01

荷物を多めに入れても見た目が重くならない。通勤の服に合わせやすいです。

30代 会社員
02

小さいチャームと色の感じがちょうどいい。シンプルだけど退屈じゃない。

20代 大学生
03

休日用に買ったけれど、平日も自然に使っています。内ポケットが便利。

40代 デザイナー

Start with one bag

今日の荷物が、少し軽く見えるように。

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